まとめ エルデンリング

【エルデンリング】ELDEN RING 発売前情報まとめ

投稿日:2019年11月23日 更新日:

エルデンリング
2021年7月6日更新:EU公式サイトの新情報を追記
2021年6月19日更新:ロシア向けに語った宮崎英高ロングインタビューを追記
2021年6月15日更新:最新の宮崎英高ロングインタビューを追記
2021年6月12日更新:プロローグ、コンセプト、トレーラーイメージなどを追記
2021年6月11日更新:ゲームプレイトレーラーを追記

DON所長
2年の月日が流れついに最新トレーラー公開!

フロム・ソフトウェアの完全新作タイトル 「ELDEN RING(エルデンリング)」が、2019年6月9日(現地時間)にマイクロソフトの発表会「Xbox E3 2019ブリーフィング」にて発表されました。

そして、デビュートレーラーから何の情報もないまま2年の月日が流れ、ついに2021年6月11日に開催された配信イベント「SUMMER GAME FEST 2021」にてプレイシーンを含んだ最新トレーラーが公開されました!

発売日も2022年1月21日(金)に決定!

新規タイトルだが、あの「DARK SOULS(ダークソウル)」が王道進化したゲームに近いということなので、大幅進化したダークソウル4みたいなものでしょう!期待に胸が高鳴ります!

ほぼ神ゲーは約束されてると思いますが、自分も含めてどういったゲームになるのか気になってる人は多いと思います。

発売前のわかっている確定情報をほぼ全てまとめているので、一読するだけで過去から現在まで全てを把握できるようになっています。

公式な情報ではないですが、リーク情報をまとめた記事もありますので興味がある方はそちらも合わせてお読み下さい。

≫【エルデンリング】ELDEN RING リーク情報まとめ

エルデンリング 基本情報

エルデンリング

商品情報

商品情報
タイトル ELDEN RING(エルデンリング)
ジャンル アクションRPG
対応機種 PS4 / PS5 / Xbox One / Xbox Series X|S / PC(Steam)
発売日 2022年1月21日
価格 未定
開発元 フロム・ソフトウェア
発売元 バンダイナムコエンターテインメント
人数 1~4人
CERO 未定
ディレクター 宮崎英高
ストーリー 宮崎英高 & ジョージ・R・R・マーティン
公式サイト エルデンリング 公式
公式Twitter フロム・ソフトウェア 公式

次世代ゲーム機版への無料アップグレード対応

PS4/PS5版

  • 追加費用無くPS5版(ダウンロード版)へのアップグレード可能。
  • パッケージ版購入者は、PS5デジタル・エディションにおいてはアップグレード不可。

Xbox One/Xbox Series X|S版

「スマートデリバリー(Smart Delivery)」に対応。ゲームを一度購入すれば、Xbox One、Xbox Series X|Sいずれのゲーム機でもプレイ可能。

エルデンリング プロローグ

永遠の女王マリカを戴く狭間の地で
黄金樹の根源たる、エルデンリングが砕けた

マリカの血を受けた子供たち、デミゴッドたちは
エルデンリングの破片たる大ルーンを手にし
その力に狂い、歪み、破砕戦争を起こし…

大いなる意志に見捨てられた

そして、かつて瞳から黄金の祝福を失い
狭間の地を追われた褪せ人たちの元に
祝福の導きがもたらされる

祝福なく、死にきれぬ死者たちよ
導きに従い、霧の海の先、狭間の地に向かい
エルデンリングに見えよ

そして、エルデの王となるがよい

エルデンリング コンセプト

ゲームプレイ コンセプト

  • 刺激に満ちた広大な世界
    多彩なシチュエーションを持つオープンなフィールドと、複雑かつ立体的に作り込まれた巨大ダンジョンがシームレスに繋がる広大な世界。探索の先には、未知の発見による喜びと、高い達成感へと繋がる圧倒的な脅威がプレーヤーを待ち受けます。
  • 自由度の高い探索
    機動力に長け、険しい崖も駆けおりる霊馬や、攻略の幅を広げるジャンプアクションを採用。広大なフィールドや複雑なダンジョンの探索を、自由かつ快適に楽します。
  • 時間や天候がリアルタイムに変化
    これまでも昼と夜が登場している作品はあったが、それらは特定のイベントに合わせて発生するものでした。エルデンリングでは時間が経過するだけでなく、天気も自然と変わっていきます。
  • 自分だけのキャラクター
    プレーヤーキャラクターは外見のカスタマイズに加え、身につける武器や防具、魔法を自由に組み合わせることが可能。筋力を高めて屈強な戦士となる、あるいは、魔術を極めるなど自分のプレイスタイルに合わせてキャラクターを成長させることができます。
  • 戦略的なバトル
    剣戟による近接戦闘だけでなく、魔法や弓といった遠距離攻撃、闇に潜み敵を討つステルスや霊体を召喚しての共闘など、脅威を乗り越えるための豊富な戦略が用意されています。
  • 神話から生まれる群像劇
    ファンタジー小説シリーズ「A Song of Ice and Fire(邦題:氷と炎の歌)」を手掛けた作家のジョージ・R・R・マーティン氏と、「DARK SOULS」や「Bloodborne」などの開発ディレクター・宮崎英高氏のコラボレーションによって生まれた、ゲーム本編の過去の時代を描いた神話。本作はその神話を土台に、登場人物たちのさまざまな思惑が交錯する群像劇が展開されます。

※公式サイトを元に、その他サイトに掲載されている情報も合わせて補足しまとめています。

DON所長
このコンセプトは流石フロム作品というしかないですね。しっかりとゲームとしての面白さを大事にしていることがうかがえます。

フロム独特の言い回しで「未知」という言葉を多く使います。探索は「未知」だから探索になるんです。

昨今の自由や探索の意味を履き違え、手取り足取りガイドして答えを知らされて動いてるような、やらされてる感満載のインチキテンプレオープンワールドとはわけが違います。

これが本当の探索だ!自由だ!RPGだ!というのを世界に見せつけてくれるでしょう!

コンセプトアート

エルデンリング

DON所長
完全に映画ポスターです。エルデの王に俺はなる!

コンセプトアート

本作の世界あるいは物語が持つ、一種の異様な側面、ほの暗さを象徴するキャラクターとして選びました。
『ELDEN RING』は王道のダークファンタジーではありますが、決してそれだけではないということです。
そしてあのキャラクターは、その一種の異様さのほかに、もうひとつのテーマの象徴でもあります。
それは人の意志、あるいは野心です。

引用元:『ELDEN RING(エルデンリング)』注目のフロム・ソフトウェア完全新作、宮崎英高氏インタビュー翻訳版を全文公開!【E3 2019】

DON所長
エルデンリングを象徴するキャラクターのようです。そのままダークソウルに出てきても全く違和感ないキャラクターですね。おそらくボスで登場してきそうです。螺旋状の武器が突き刺してさらにねじ込んできそうでエグイです!

エルデンリング ゲームプレイトレーラー【SummerGameFest2021】

2021年6月11日に開催された配信イベント「SUMMER GAME FEST」にてプレイシーンを含んだ最新トレーラーが公開されました。

トレーラー字幕 文字おこし

褪せ人は、
帰ってくる
かつて失くした、祝福に導かれて

黄金律は、どうしようもなく壊れてしまった

褪せ人よ
お前もまた、エルデンリングを求めるのか
愚かな野心の火に焼かれ
ならば、その火ごと消してくれよう

戦い、
そして死ぬ

それは終わりなき呪い

だが英雄は、王は、
そこからしか生まれない

…のう
褪せ人風情が
不遜であろう
地に伏せよ

エルデンリングを掲げよ
…我らすべてのために

トレーラー イメージ

エルデンリング

エルデンリング

DON所長
以前に出回っていたリーク動画と似ているシーンもありますね。やはり本物だったと思われます。新要素である広大な開かれた世界を、馬に乗って疾走し、戦闘しているシーンもあります。それにしても美しい世界ですね。はやく冒険したい。

ゲームプレイトレーラーを考察した記事もありますので興味がある方はそちらも合わせてお読み下さい。

≫【エルデンリング】ゲームプレイトレーラー考察 待つこと2年ついにベールを脱ぐ!

エルデンリング デビュートレーラー【2019 E3】

トレーラー字幕 文字おこし

お前には まだ
想像すらできぬだろう

流れる星をすら律し
命の灯を高らかに輝かす

エルデンリング
おおエルデンリング

砕かれたのだ
誰か
あるいは何かに

お前には 見えないのか?
こんなにも 空が 燃えているのに

トレーラー スクリーンショット

エルデンリング トレーラー

エルデンリング トレーラー

エルデンリング トレーラー

エルデンリング トレーラー

https://donblog.net/wp-content/uploads/2019/11/elden2.jpg

https://donblog.net/wp-content/uploads/2019/11/elden5.jpg

エルデンリング トレーラー

DON所長
エルデンリングというリングが何者かに壊されたんでしょうな。タイトルにもなってるぐらいだし、壊されたことで世界に大きな出来事が起こっている感じです。

背中に傷のようなひび割れも気になります。手に手をつっこんだり、義手を装着したりしてますね。義手ってのがキーポントになりそうです。

色々な義手があって装備アイテムとして装着できるんじゃないかと予想します。

杖を持った女性も気になりますね。デモンズソウルの通称「かぼたん」的存在がシリーズには登場していますが、おそらくかぼたんでしょう。

デビュートレーラーを考察した記事もありますので興味がある方はそちらも合わせてお読み下さい。

≫【エルデンリング】 デビュートレーラー考察 神ゲー臭ハンパない

エルデンリング 宮崎英高 ロングインタビュー

エルデンリングのディレクターである宮崎英高氏によるロングインタビューが公開されています。要点を絞ってまとめています。

2021年6月ロングインタビュー

インタビューまとめ(世界観)

  • この世界には「狭間の地(黄金樹に祝福された土地)」がある
  • 狭間の地では「デミゴッド(半神)」と呼ばれる一族がいて、「女王マリカ(神)」の血を受け、とくに強い祝福を受けた英雄たちが治める
  • デミゴッドは「砕けたエルデンリングの欠片」を通して歪んだ力を得て狂ったのが今回のボス達
  • デミゴッドたちは、英雄的、神話的、どれもしっかりとしたバックボーンがあり、単にボスとしてだけでなくキャラクターとして魅力的に
  • 祝福を受けた者は、すべてその瞳に黄金の光を宿す
  • 狭間の地に祝福を失くし、その光を瞳から失ってしまった人々が「褪せ人
  • 褪せ人は狭間の地を追放され人々の子孫であり、本作の主人公も褪せ人
  • 黄金樹の祝福の根源たる「エルデンリング」が砕けたとき、狭間の地の外にある褪せ人のもとに、かつて失くした祝福がふたたびもたらされる
  • 狭間の地、エルデンリングへと誘い、その王になれと囁く「導き」がある

インタビューまとめ(ゲーム性)

  • 導き」に従うのも、疑問を持つのも、プレイヤーの自由で、最初のガイドの役割もある
  • エンディングは複数存在し、それに至る道筋もかなり自由
  • ストーリーをユーザーに押し付けないが、プレイヤーの発見を通して世界に理解を深められる
  • 絶対に倒さなければならないボスも限られ、倒す順番、タイミングも、プレイヤーに任されている部分が多い
  • テキストは、宮崎氏が基本的にはすべて目を通し、かなりの部分を直接書いた
  • オープンなフィールドは、世界と物語のスケール感、没入感、世界に膨大な未知と脅威、手探りの探索の楽しみ、発見と踏破の喜びをもたらすためのもの
  • 古きよきRPGが持っていた楽しさを目指した
  • 戦技」の多くは武器に固定ではなく、武器と戦技の自由な組み合わせを試すことができる
  • ひとつの武器につけられる戦技はひとつ、戦技は自由に付け替え可能、数は100程度を用意
  • 戦技はスキルツリーで解放されるのではなく、フィールドを探索することで発見
  • 可能な場所で味方となる「霊体」を召喚し、ともに戦える
  • 霊体はオンラインで他のプレイヤーの召喚と、オフラインでも呼べる霊体もいる
  • オフラインの霊体は敵ベースで、盾役、弓役、囮など戦略的な活用が可能
  • オフラインの霊体は探索することで新しく召喚できる収集装備要素
  • オフラインの霊体は成長要素あり
  • 純粋なアクションのうまさにたよらず、戦略と工夫で敵を攻略、本作ではそうした、戦略的なバトルへのアプローチを重視
  • 攻略の自由度によりダークソウル3よりなんとかなると言える難易度だが、しっかりと手応えはある
  • ステルス・騎乗・ジャンプ(探索の自由度も増す)あり
  • 落下ダメージなども低めに調整
  • 立体的に作り込まれた城などのマップも存在、我々はそれを「レガシー」と呼んでいる
  • オープンなエリアが6種類 レガシーも同じぐらい、中~小規模の作り込まれたダンジョンマップも数多く存在
  • オープンなフィールドでもマルチプレイが可能で、そのままボス戦に突入することもできるが、マルチプレイでは騎乗ができなくなる
  • オープンなフィールドには、「ワールドマップ」が用意され、マップ上で目標を決め、未踏の場所に挑み、マップを埋めていく楽しさ
  • レガシーにはマップはない
  • 最序盤からではないが、ハブエリアも途中から登場
  • 騎乗移動は、オープンなフィールドに限定されるアクション
  • 少々の段差ならガンガンと乗り越えたり、険しい崖を駆け下りていくことも可能で、特定の場所では大ジャンプ
  • 時間や天候がリアルタイムに変化
  • 消費アイテムの類は、素材を集めることで探索中の作成が可能だが、本作もHP回復アイテムだけは特別扱い
  • 夜であれば、自分も敵も、お互いの視認性が下がり、夜のほうが視認性が上がる特別な痕跡、夜にしか現れない恐ろしい敵も存在
  • 「幻影」「死亡血痕」「メッセージ」といった非同期要素について、ユーザーが自由にグループを設定でき、グループに属する非同期要素が優先配信
  • ファストトラベルがあり
  • スタミナゲージは「DARK SOULS」や「Bloodborne」ほどの影響がなくなり、体力などもより回復しやすく
DON所長
色々言いたいことありますが想像どうりというか想像以上に探索が面白そうです。オープンなフィールドにはさすがにワールドマップはあるようです。

フロムのことだから安易に正解を記して探索をぶち壊すようなよくある仕様にはしないだろう。探索感をあまり損なわない仕様にしてほしい。少なくてもブレワイに近い感じに。

2021年6月ロングインタビュー(ロシア)

ロシアのサイトにもロシア語で書かれたインタビューが掲載されています。上記の日本語向けインタビューには掲載されていないような気になる内容だけを抜粋しました。

※DeepL翻訳を使っています。(引用元の原文はロシア語)

結局エルデンリングでもPvPはあるのでしょうか?

(宮崎氏は目を輝かせて)そうですね、侵入もありますし、言ってみれば任意のPvPもあります。この点については、開発期間中、双方のプレイヤーに迷惑をかけないようにするために懸命に努力してきましたが、現在もその努力は続いています。

エルデンリングのオープンワールドはどのような構造になっていますか?「ワンダと巨像」のように、要所を移動するための背景となる場所なのか、「ウィッチャー」のように地図上に疑問符が散りばめられているのか。

どちらでもない(笑)。どちらに近いかはわかりませんが、Elden Ringのオープンワールドは、A地点からB地点まで馬で移動するための何もないフィールドではないことは間違いありません。興味深い発見や危険、記憶に残るような出会いなど、個性的な作品にしたかったのです。マップには疑問符はなく、プレイヤーは興味のある場所に自分でマーカーを置かなければなりません。例えば、山に登って有名な場所を見て、そこに行ってどんなストーリーが展開されているのかを知りたいと書き出す。プレイヤーの皆さんには、その土地で自分の物語を作っていただきたいのです。エルデン・リングには、いわゆる「メイン」パスがあり、自然な通過ルートとなっています。しかし、意図した道を外れて、自分の道を探すという選択肢もあります。

インタビュー一部まとめ(ロシア)

  • 侵入(PvP)はあり、この側面を両方のプレイヤーにとってできるだけ煩わしくないものに
  • エルデンリングのオープンワールドは「ウィッチャー」や「ワンダと巨像」のどちらでもない
  • マップには、?のような疑問符が表示されてない
  • プレイヤーは、興味のある場所に自分でマーカーを置かなければいいけない
DON所長
PvPは当然あるとして、一番気になっていたオープンなフィールド部分のワールドマップですが、安易に何かあるポイントを表示するようなものではなく、プレイヤーが自ら印をつけるタイプと思われます。ブレワイでいうピンを刺す的な感じかと。探索感がこのシリーズの肝なので安心しました。

2019年6月ロングインタビュー

インタビューまとめ

  • 開発が始まったのはダークソウルIIIのダウンロードコンテンツ開発がすべて終わった後
  • 三人称視点のアクションRPGで、アクションに比重を置いていたSEKIROとは異なり、RPG部分を重視(剣戟のおもしろさ、手応えといったものはしっかり用意)
  • ダークソウルシリーズと比べても、困難に対するアプローチの幅、戦術的工夫の余地は増している
  • キャラクターカスタマイズあり
  • ファンタジー作家 ジョージ・R・R・マーティン氏とコラボし、本編の神話(過去ストーリー)を書き下ろし
  • ダークソウルの王道進化
  • オープンなフィールドが存在し、世界と物語のスケール感、探索の深さと自由度が大きく増しており、ボリューム的にも過去最大
  • 立体的に作りこまれた城等の場所もまた存在
  • 個性的で恐ろしいボスが揃っている
  • 馬に乗って移動できるようになり、騎乗した状態でのアクション・戦闘も取り入れている
  • 村や街は今まで通り廃墟やダンジョン
  • 小説的な語り方とゲーム的な語り方が違う、自由に作れないようでは僕らとしてもつまらない、一本道のストーリードリブンなゲームにするつもりはない、マーティンさんが自由に想像力を発揮できるようにするためにも、昔話を書いてもらった
  • 宮崎自身の描いたメインストーリーがあり、それとはまた別にマーティンによる「神話」がある
  • 固定のキャラクターの固定した物語ではなく、どういうキャラクター性を演じていくのかというところは、ユーザーにある程度の自由度が与えられている
DON所長
一番気になるのはなんと言ってもオープンなフィールドがあるってことですね。

今までのシリーズはダンジョン感が強かった傾向がありますが、だだっ広い空間があることで探索感に大きな影響がありそうです。360度どこ行ってもいいような、ドラクエ2とかで船とったあたりの自由感があればいいですね。

馬での戦闘や移動もできるとのことなので、かなり広い世界になっていると予想されます。広い空間ならではの戦闘の駆け引きもありそうですね。

インタビューを考察した記事もありますので興味がある方はそちらも合わせてお読み下さい。

≫【エルデンリング】宮崎英高インタビュー気になる10項目徹底考察

エルデンリング EU向け公式サイトに新情報

2021年7月6日、EU向け公式サイトにエルデンリングに関する、新たな情報が含まれた文章が追加されました。

  • 何十個もあるスキルから自分にあったスキルを組み合わせて選べる
  • 環境や天候、攻める時間帯を考慮して敵と戦うことでアドバンテージを得られる
  • ステルス、回避やパリィを駆使して戦う
  • 廃墟となった街にはまだ敵意のない住人が残っている
  • 旅はプレイヤー自身の野心の強さによって定義され、目標が野心的であるほど挑戦は大きいものになっていく
DON所長
エンディングが複数用意されていることがわかっているので、プレイヤー自身が野心的に大きな目標も目指して達成できたら、それ相応のエンディングや報酬が用意されているのだと予想します。

エルデンリングのニューイヤーカードをGETしよう

2019年12月26日、フロム・ソフトウェアより「ニューイヤーカード」が貰えるプレゼントキャンペーンが開催されています。エルデンリングのニューイヤーカードもGETできるので是非応募しておきましょう!

抽選で「FROMSOFTWARE NOTEBOOK 2020」などのゲーム関連グッズも当たるくじもついてきます。詳細は別記事で紹介してます。

≫ エルデンリングのニューイヤーカードをGETしよう!グッズ抽選も!

まとめ

デビュートレーラー以来まともな新情報がないまま2年の月日が流れてしまいましたが、ついに新トレーラーが解禁され、発売日も決まり、期待を上回るほどの出来で安心しました。

ゲームとして高く評価されているフロム作品ですが現状に満足することなく、さらに上を行くRPGを目指しているのがうかがえますね。期待が高まるばかりです。

このページでは随時公式な新情報を掲載していく予定です。公式ではないリーク情報をまとめた記事もありますので良かったら合わせてお読み下さい。

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